週刊ブログ 反論一喝!
きまぐれなペースで反論を書き綴っていくブログです。(ただし号外あり)毒舌かつ反論を綴るという性質上、すねに傷のある者にとっては耳に痛いことも書いていきますので該当者は戻るボタンで立ち去る事。
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せいろんたんは・・・
正論たんは釣りだった




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わろすわろす
またおかしくなってるwwww

ということで、ネタがないのでしばらくお休み


めんどくさいのでまとめて
社会から追放されても懲りてないオヤジのブログ

>タクシーが全面禁煙の方向に向かっていると聞き及んでいたので
>昼食時に入った中華屋にて、居合わせた運転手に実際のところはどうなのか聞いてみた。
>運ちゃんは「現場を知らない上が先走りしたんですよ」と苦笑いし
>「灰皿がなくなるのでその点だけ注意して、携帯灰皿さえ持ち込んで貰えれば、まともな運転手ならOKするはずです」と頼もしい返事をしてくれた。
>なんだザルかと胸をなで下ろした次第である。

親戚に、タクシーの運ちゃんがいると便利ですね。
実際の話を聞いてみたら
「タバコは車内では完全禁煙。」
「吸うときは、メーター回した状態で車外で吸って貰う」
「吸うに辺り吸い殻は携帯用灰皿を渡してそれに入れて貰う」
ということが義務付けられたタクシー会社がほとんどとの事。

要するに吸えるけど、外で吸わなければいけないし
吸うための代償が必要との事。
妄想お疲れ様でした。

>ちなみに当ブログにはアフリエイトなどはない。
>あるのは無料サーバーを借りるために必要な、家賃代わりの小さな広告ぐらいである。
>コバンザメ商法にご注意を。

そういうのをアフェリエイトっていうんですよ?

>夢破れたとはいえ一度は作家を志した身としては軽蔑するより他はない。

あなたは社会からも軽蔑されてますけどね。

>このブログにも似たようなコバンザメブログを作るアフリエイト業者が出現し、さもしくアフリエイトを稼ごうとしているのを見かけ、失笑した次第である。
>中味はおよそ下らぬ中傷ばかりで話にならぬと一瞥で分かり、ため息と共にブラウザを閉じたものである。

要するに、こっちの方が正論だと分かって顔真っ赤になって閉じた訳ですね?

>確かに当ブログは最盛期は日に3万ヒットのユニークアクセスを稼いだのだからそのおこぼれを狙う者が出るのは無理もないとは言えるが、放置しておいて暖簾分けとでも思われたら迷惑至極であるので、ここできっぱりとまがい者とは無関係であると明記しておく。

最盛期の3万hitは恐らくFg(ry

ところで、先日の自民党関連の記事を選挙管理委員会に問い合わせたところ、
ブログといえど公職選挙法違反に触れるとして、URLを教えたところすぐにでも対処をするとの事。
近々、その筋の人があなたのお宅へ向かうかもしれませんのでご用心を^^

上でも自分で日に3万hitとかいっておりますので、
影響された人が多数いるとみて本当に社会的存在が消されるかもしれませんね^^;


あれれ?復活してるww
新しい正論たんのお家


また懲りずに妄想を書き連ねてるようです。

途中から気がくるっとる


>このブログはおたく族による不当アクセス攻撃を受けている。

されるような事されてますし ね。

>彼らに言わせるとおたく族に対して否定的な感情を抱くことは一切許されない悪事なのだそうだ。
>好意以外抱くなと言う理不尽な主張に加え、要求が通らないなら不当アクセスが許されると盲信するこの傲慢さと、悪い意味での完璧主義にはエゴイズムや幼児性だけでは片付けられない深い狂気を感じる。

というより、そうさせるものがあなたのブログにあるということを理解してないらしい。


>このおたく族たち、有害コミック規制に向けた動きに対して秋葉原などに集まってテロ集会などを起こし、有害メディア対策に動き出す政府に対し、表現の自由を守れ、言論の自由を守れと騒ぎ立てているのだという。

言論ではない、表現の自由です。

>自分たちおたく族を批判する言論の自由や、表現の自由は不当に弾圧する癖にである。

いいえ、最初に不当な弾圧をしたのはあなたです。

>「俺の自由はいいがお前の自由は駄目だ」ではダブルスタンダートも甚だしいではないか。

そっくりそのままお返してよろしいでしょうか?

>してみると先の私のブログが受けた攻撃も、私が規制への賛意を示したが為に狙われたテロであったと思われる。
荒らし投稿の削除に異様なまでの反発を示す理由もそこにある。
>つまりおたく族は、私が取るに足らぬ荒らし投稿を削除するのを、有害コミックを規制する行政と重ねて見ているのだろう。
なんと強い妄執であろうか。

むしろ、自分に不利なコメントを削除しまくるのも
行政の高圧的な態度となんら変わりないですけどね。

>この行動力をボランティア活動など有意義な方向に向けられないのは残念でならない。

VIPのみならず2chで起こした突発的なボランティア活動を教えてあげたいものである・・。

>彼らおたく族がゲームで培った、隠しきれずに滲み出てくる強固な粗暴さは、いつ凶悪な犯罪という形で噴出するかわかったものではない。
>実に恐ろしい話である。

むしろ、その衝動を押さえ切れてないのはあなたである。

以下


わいら   「なぜコメントを削除するのかね?」
正論族「お前らのコメントを削除してやる!」
わいら   「なぜ自分のブログが攻撃されてるかわかってます?」
正論族「お前らのコメントを削除してやる!」
わいら   「なぜ・・・」
正論族「お前らのコメントを削除してやる!」
わいら   「質問に答えてくれ」
正論族「お前らのコメントを削除してやる!」
わいら   「駄目だこれは」
正論族「お前らのコメントを削除してやる!」×∞
わいら   (溜め息)

こうなったことは事実である
呆れたものである。
これは正論へのコメントの後にでも、10万以上のコメント削除事件などの正論族の犯した多くの事件について言及する必要がありそうだ。
批判から目を逸らし、自分たちを甘やかし、夢と現が定まっていない正論族に、厳しい現実から目を背けさせないためにも。

追記
もう反論族の不当なコメント削除には屈しないと宣言しておこう。
削除した管理者は、今すぐ謝罪のメールをよこすように。
私たちのメールアドレスはわかっているはずだ。



夜逃げ夜逃げ
正論たんが消えちゃいました

反論を書く前に言っておく
おれは今、VIPPERの恐ろしさをほんのちょっぴり体験した
い…いや…体験したというよりは理解を超えていたのだが…

あ・・ありのままに起こった事を話すぜ

『反論を書こうとしたら、正論ブログが消えていた』

な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…

頭がどうにかなりそうだった…

催眠術だとか超スピードだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


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